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〈クリエイター必見TIPS!〉

かんたんOFUSE活用術

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    動画投稿やライブ配信でOFUSEを使いこなそう!

    MASTER FEATURES FOR VIDEO DISTRIBUTION OR LIVE STREAMING!

    このページは5分で読めます

    今回ご案内するのは、動画投稿や配信をされている方に向けたOFUSEの使い方〈応用編〉です。

    OFUSEを活用してくださっている方の中には、動画クリエイターも多くおられます。

    基本の使い方は、OFUSEを受け取るURLを動画の説明欄に設置してシェア。さらに動画の冒頭や最後で、「応援よろしくお願いします」とOFUSEでファンレターを募っていることを伝えると効果的です。

    また、YouTubeなどチャンネルのヘッダーにリンクを設定できる場合は、そちらにOFUSEのリンクを表示するのもおすすめ。

    配信サービス内で提供される投げ銭機能とは異なり、OFUSEはファンが好きなタイミングで応援を送ることができるため、過去の動画を見てくれた人からもファンレターが届くかもしれません。


    また、ライブ配信向けに強化された機能として「OFUSEタイムライン表示」と「スタンプ」があります。

    OFUSEタイムライン表示は、小さいウィンドウを立ち上げて、届いたファンレターをリアルタイムで表示する機能です。ライブ配信ソフトなどで、複数ウィンドウを同時に配信する機能を使えば、画面内にOFUSEをチャットのように表示することができます。

    ファンは、ファンレターを送るときにタイムラインへの表示・非表示を選ぶことができるため、公開せずにメッセージを送りたい人にも安心です。

    さらに、ライブ配信中に気軽なリアクションを送るのに最適なのが、メッセージの代わりに「スタンプ」で応援する機能です。現在使えるスタンプは、OFUSEのマスコット「レタペン」のリアクション40種類。

    スタンプでのOFUSEはライブ配信に限らずさまざまなシーンで利用できますので、「応援は送りたいけど、メッセージを考えるのが苦手……」「何度も手紙を読んでもらうのは気が引ける」など、なかなか一歩踏み出せないでいたファンの方へもアピールしたい機能です。

    届いたときは「ちゃんと届いてるよ、ありがとう」という気持ちをぜひ、お返事やSNSで返してあげてみてください。

    OFUSEは、より幅広いシーンで便利に使っていただけるように進歩を重ねていきます。それぞれの活動に合った使い方で、ファンとのコミュニケーションに役立ててくださいね。


    他の活用方法もチェックしてみましょう!

    これからも成功事例やデータをもとに
    クリエイターのみなさんがたくさんのレターを受け取れる方法をまとめていきます!
    更新をお楽しみに!