ゼロセンチメンタルな僕等

夜を駆ける怪盗とそれを追う警邏隊。 それぞれに正義があって手を取り合うことはない。 そのことを僕はもどかしく思っていた。 執筆応援キャンペーン「正反対の二人のBL」の参加作品です。 全9ページで完結済みです。

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