氷上涼季

    社会的マイノリティ(ジェンダー・セクシュアリティ・障害・疾病など)についての小説を日々執筆中。
    「知らなかった悩み・見えなかった存在が明日には友のように感じられる」、そんな苦しくてあたたかい作品を目指しています。

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