

ファンレターだ。たぶん一度に送り切れないので、2回か3回に分けて送ると思います。「神林古書店」で紹介された、寺山修司さんの詩集を読んだ時に感じた事です。上手く言えませんが、このような感性を持った人に出会う事を、ずっと望んでいました。めぐ子は自分の触れて来たものや好みが周囲には理解を得られなかったので、自分の存在価値をずっと肯定出来ずに居ました。しかしマスデジャ(だだ様)に出会ってから、パズルのピースが見つかって、少しづつ埋まって行くような感覚が、いい意味で本当に怖くなります。そして集うファン様にもどこか共通点を感じます・・・続く。



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