徘徊古楽

    音楽にも新しい生活様式 中で集まらなくったって 外で歌えばいいじゃない ぶらり歩いて演奏の地へ 一歩先ゆく古楽スタイル 徘徊古楽、2020年7月19日スタート! 主催:徘徊楽師ギルド

        • 活動
        • 第2回 徘徊古楽

          はじめての徘徊を無事に終えた楽師たちは、次なる徘徊の地を武庫川河川敷に定めて準備中。
          (第1回ライヴ配信の告知から場所を変えました。ご注意ください!)
          8月15日は聖母マリア被昇天の祝日。キリストの母であるマリア天国にあげられたという被昇天にちなんだ曲を演奏予定です。
          詳細はTwitter #徘徊古楽 を是非チェックしてくださいね。

        • 第1回 徘徊古楽

          時は2020年……。疫病の蔓延によって演奏会はことごとく中止となり、演奏場所を失った私たち楽師たち。
          ささきひろ子(主に歌)、山本佳美(主にリコーダー)、坂本卓也(主にヴィエール)の3人は、とにかく演奏がしたい!三密を回避して何かできることはないか、と考えた結果、演奏場所を求めて徘徊することに決めました!
          生演奏を愛するお客様たちとともに、最寄り駅に集結!服部緑地公園を徘徊徘徊。熱意が通じたのか、天気予報も大外れの奇跡的にいいお天気の初夏の夕暮れ時にそぞろ歩き。緑地内でベストスポットを見つけた私たちは、久しぶりにお客様の前で古の調べを奏でることが出来ました!その感激と言ったら!これからも私たちは演奏場所を求めて徘徊し続けます。疫病が退散するその日まで!