言葉の灯を、静かに綴っています。
「継ぎ火綴り」という小さな場所で、 言葉と想いを綴っています。 ひとつの灯が、誰かの中へ渡り、 またいつか別の灯へと続いてゆくこと。 そんな「継ぎ火」のようなものを、 詩や短い物語として残しています。 ここでいただいた応援は、 綴りを続けてゆくための灯として、大切に受け取ります。